目立つ目立たない首のイボ

目立つ目立たない首のイボ

目立つ目立たない首のイボ

親と暮らしている人は、親がある程度年齢が高齢になってきたら、首やおなかに薄茶色のイボがあるのを見たことはありませんか。

 

このイボは老人性イボと言われるものです。老化でできるイボらしいのですが、このイボがある時ふと見ると、自分の首にできていたのです。

 

確かに、30代後半で気が付きました。首以外には、目元にもできました。このイボは、紐で縛って取るということを皮膚科で聞いたことがあります。気にしなくても良いぐらいの小さいイボです。

 

しかし、職場でも、良く見ると、夏場で首元を出している人などでも老人イボがいっぱいできている人もいます。どうやら、勝手な判断ですが、家で同じタオルを使っているとうつるのではないかと思われます。自分自身でも、増える様です。

 

見た目も気になる時は気になるものですが、何よりも手触りがいやで、掻きむしって取ったこともあります。とりあえず、無くなりました。

 

少し出血しますが大丈夫です。ですが、さすがに、目元のイボは、なかなか取りきれずに放置しています。

 

ファンデーションを塗るたびに気になるので、早めに皮膚科に行く方が良いなと思います。サラサラの肌にプツッと手に当たるイボは、手触りでも気になるもので、出来ないならできない方が良いものです。

 

早めに治すためにも、首イボ対策のサイトなどから情報を収集しましょう。